ミュゼプラチナムでいよいよ一回目の脱毛を実際に受けました。私は、両ワキ、両ヒザ下、Vラインの3箇所を脱毛するのですが、そ
ミュゼプラチナムの脱毛コースで一番人気があるのは、両ワキ脱毛完了コースです。両ワキ脱毛コースは、何度も通えて料金は3,600円です。何度通っても追加料金は必要なく、期間や回数が無制限です。満足いくまで脱毛にトライできます。
ミュゼプラチナムでいよいよ一回目の脱毛を実際に受けました。私は、両ワキ、両ヒザ下、Vラインの3箇所を脱毛するのですが、その所要時間は約1時間弱でした。早いですね~。実際に脱毛を受けてみての感想は、思ったほど痛くなかった ということです。私自身が多少痛みに強い方なのかもしれませんが、実は、それほど剛毛でもないからというのも、痛くなかった理由かもしれません。と、いうのも、今回脱毛を担当してくれたスタッフの方は、Vライン脱毛で泣くほど痛かったと行っていましたので。やはり、毛が太くなるほど同じ光の量でも痛みを感じるようです。
前回紹介したとおり、ミュゼプラチナムではS.S.C.脱毛という方法がとられています。ジェルを塗布してその上から光を照射して、毛根に直接働きかけて弱らせていくという感じです。3箇所脱毛するのですが、まず、ひざ下の裏側からスタートです。脱毛の施術用ベッドにうつ伏せになり、ふくらはぎに冷却ジェルを塗ります。何度も書きますが、ほんとに冷たい・・・ジェルを乗せられるとそれだけで足がブルッと動いてしまうほどです。そこへ、バーコードリーダーのようなハンディタイプのもので光を当てていきます。少しずつ照射する位置をずらしながら、ピッ!ピッ!という感じでとても手際よくどんどん進んでいきます。画像は、脱毛開始前に脱毛箇所をふき取ってくれるローションと消毒用のローション、脱毛後の保湿ローションの3種類です。この3種類は各施術の部屋に常に置いてあります。
脱毛は、ヒザ下の裏(ふくらはぎ)から始まりヒザ下の表(スネ側)も行います。スネの部分は、光を照射すると骨にひびく感じがして少し足がピクッと動くくらいの衝撃があります。痛いと表現するほどではなかったですよ。うつ伏せのときは、バスタオルを頭までかぶせてくれて、光から目を守るようにしてくれます。仰向けのときは、ティッシュを乗せて、ピンクの薄いペーパーのようなものを乗せて専用のゴーグルをして光から目を守ってくれます。ヒザ下が終わるとVラインです。Vラインは、前回のカウンセリングの帰り際にスタッフの方が、Vラインはかなり痛みを感じる方が多い ということを念を押すように行っていました。そのためかなりの覚悟を決めて脱毛に臨んだのですが、私自身の感想としては思ったほど痛くなかったです。かなり痛みを感じるケースは何度も書いていますが、骨の近くと毛が太い部分なのです。ですから、Vラインは比較的毛が太いですよね。そのため痛みを感じる方が多いということのようです。このVラインの痛みにはどのように対処するのだろうと思って、きいてみると、光の量を調節することで衝撃が和らぐというか痛みを感じにくくなるのだそうです。ここで、聞き忘れたのですが、光の量を調節して痛みを和らげることで、脱毛効果が落ちることはないのかな?と、これを書きながら思いました。次回脱毛時にこのことを質問してくるとしましょう!
Vラインの脱毛ですが、どのあたりまで脱毛してくれるの?ということが気になりますよね。これは、幅5センチ長さ10センチくらいに、剃ってきてくださいと言われます。ですので、まず、自宅で自分で剃って形を決めてきます。実際の脱毛時に、この形でお作りしてよろしいですか?と、聞かれます。リクエストがあれば、この時に言ってみるのもいいでしょう。私はだいたいこれくらいって形に家で剃ってから行ったので、そのままお願いしますと言いました。実際のVラインの脱毛は、部分部分によって、多少の痛みを感じつつも、あっという間に終わりました。
そして、最後はワキ脱毛です。このワキ脱毛、スタッフの方曰く、私の毛は細いうえに量も少ないから、自己処理も楽ちんだったでしょう とのこと・・・ということで、痛みも全くなくあっという間に終わってしまい、みなさんの参考になるような内容が書けないのが残念です・・・
今回の記事は、お見せする画像が少なかったので、おまけに、ロッカーの鍵などご紹介!長い紐が付いていて、脱毛中に自分で首にかけて持っておけるようになっています。ご参考までに。

ミュゼプラチナムでいよいよ一回目の脱毛を実際に受けました。私は、両ワキ、両ヒザ下、Vラインの3箇所を脱毛するのですが、その所要時間は約1時間弱でした。早いですね~。実際に脱毛を受けてみての感想は、思っ...